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基礎作業学実習(アンデルセン手芸)

2010.10.06

今日から基礎作業学実習でアンデルセン手芸が始まりました。広告を細い棒で丸め、くるくる棒をたくさん作ります。その棒を用いて編んでいくと、籠や小物入れ、鉛筆立てなどができます。手芸を治療手段の1つとして活用することも作業療法の特徴です。アンデルセン手芸を通して、心身に及ぼす効果を考えていきます。

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