現代社会入門
2011.02.02

今回は、写真家の大西暢夫先生による講義でした。先生が取材で訪問している障害者施設での体験等を話して頂きました。
(学生の感想)
- すごく面白い授業でした。「ひとのカタチ」というのは、本当に一人ひとり違っていて、その違いを「個性」として捉えることが大切だと感じました。
- 障がい者のすごさを感じた。また障がい者への見方が変わった授業になった。
- 介護者側の視点で考えるのではなく、利用者側の視点で考えること。しかし、利用者側の視点で考えたとしても、それはこちら側の視点なので「~かもしれない?」ということを常に頭に入れておくことが大切だと思った。












